『寒冷前線コンダクター』映画感想

2012.09.25 Tuesday

全然知らなかった。
もう上映も終わって、DVDも発売になったんですね。

公式サイト
http://fujimi-2.com/

キャストは「テニミュ」の高崎翔太さんや新井裕介さんとかで。
美形。

し、しかし、大丈夫なんだろうか。
富士見って馴れ初め・・・犯罪ですから。


発表当初から読んでいましたし、当時は「やむにやまれず圭もこういう愛情表現になったんだ」と、自分でもしこりを残しつつ、読みすすめていった話でした。
で、話が進むにつれ、二人の愛情の深さ、信頼、互を思う気持ち・・・そういうのが深まってすごくいい話だなぁと思えるようになったんです。

しかし、やっぱり1巻が嫌いで。

新刊が出て、最初から読みたくなって、読んだらやっぱり気分悪い。

なんで好きな相手にこういう行為に及んでしまうんだろう。
相手を傷つけるだけってわからないのか。
わかってても止められない気持ちとでも言いたいのか。
・・・言いたいんだろうけど。
そんなん愛じゃないから!

悠季も本当に愛し合うようになって、この事にどう折り合いをつけたのか。
というのを読んでる当時はいつも思ってました。
(3部あたりから読まなくなって、すっかりご無沙汰です)

今回は映画になったこの話を(またまたいい感じにうろ覚えになっていたので)新鮮な気持ちで見て見ることにしました。

昔とちがう見解でてくるかな〜。と自分自身も興味があったし。
実写ということで、映像でどんなふうに演出されるのかも興味あったので。


そんなわけで以下、映画ネタバレです。

『寒冷前線コンダクター』って実写映画になってたんですね

2012.09.23 Sunday

全然知らなかった。
もう上映も終わって、DVDも発売になってるんですね。

公式サイト
http://fujimi-2.com/

キャストは「テニミュ」の高崎翔太さんや新井裕介さんとかで。
美形。

し、しかし、大丈夫なんだろうか。
富士見って馴れ初め・・・犯罪ですから。


発表当初から読んでいましたし、当時は「やむにやまれず圭もこういう愛情表現になったんだ」と、自分でもしこりを残しつつ、読みすすめていった話でした。
でも、話が進むにつれ、二人の愛情の深さ、信頼、互を思う気持ち・・・そういうのが深まってすごくいい話だなぁと思えるようになったんです。

しかし、やっぱり1巻が嫌いで。

新刊が出ても、1巻から読み返すのが嫌で。
でも、最初から読みたくなって、読んだらやっぱり気分悪い。

なんで好きな相手にこういう行為に及んでしまうんだろう。
相手を傷つけるだけってわからないのか。
わかってても止められない気持ちとでも言いたいのか。
・・・言いたいんだろうけど。

本当に愛し合うようになってから、悠季はこの事にどう折り合いをつけたのか。


『寒冷前線コンダクター』映画感想

2012.09.23 Sunday

全然知らなかった。
もう上映も終わって、DVDも発売になってるんですね。

公式サイト
http://fujimi-2.com/

キャストは「テニミュ」の高崎翔太さんや新井裕介さんとかで。
美形。

し、しかし、大丈夫なんだろうか。
富士見って馴れ初め・・・強姦ですから。


発表当初から読んでいましたし、当時は「やむにやまれず圭もこういう愛情表現になったんだ」と、自分でもしこりを残しつつ、読みすすめていった話でした。
で、話が進むにつれ、二人の愛情の深さ、信頼、互を思う気持ち・・・そういうのが深まってすごくいい話だなぁと思えるようになったんです。

しかし、やっぱりそこの部分が嫌いで。

新刊が出て、最初から読みたくなって、読んだらやっぱりそこで詰まるし。

なんで好きな相手にこういう行為に及んでしまうんだ。
相手を傷つけるだけってわからないのか。
わかってても止められない気持ちとでも言いたいのか。
・・・言いたいんだろうけど。
それ愛じゃないですから。

本当に愛し合うようになってから、悠季はこの事にどう折り合いをつけたのか。
常に引っかかってしまうわけです。

そんな富士見ですが、結婚してからすっかり遠のいてまして、自分で追いかけて読んでいたのも2部くらいまでで。

久々に、新しい気分で、映画で見ることにしました。



絶叫城殺人事件ドラマCD感想

2012.09.23 Sunday

KiKKa MYSTERY side 耳で読む、推理小説第五弾【絶叫城殺人事件】 http://ekizo.mandarake.co.jp/shop/ja/item-735555.html 


有栖川さんの作品では
46番目の密室
スイス時計の謎
屋根裏の散歩者
に続く四作目です。

http://www.mandarake.co.jp/zin/bl/kikka/mystery.html 



あらすじ

大阪を恐怖のどん底に突き落とす殺人事件。 被害者の若い女性たちは、『NIGHT PROWLER (夜、うろつく者) 』と 記された紙片を口に押し込まれて殺害されていた。
リアルな世界を闊歩する、ヴァーチャルな怪物の正体は…?
カルトなホラー・ゲーム『絶叫城』を見立てて凶行を繰り返す残酷な連続殺人犯に、 火村とアリスのコンビが挑む!

商品仕様

スリーブケース
CD2枚組 (本編+同梱特典) 
24Pブックレット

発売日

2012年8月9日

キャスト

火村英生 神谷浩史
有栖川有栖 鈴村健一

小室礼美 根谷美智子
大和田英児 鈴木達央
鯨岡羅夫 高木渉
片桐光雄 櫻井孝宏

船曳警部 飯塚昭三
鮫山警部補 東地宏樹
森下刑事 森久保祥太郎
まんだらけ購入特典

(1)特典CD
ミニドラマ【月宮殿殺人事件】収録
(2)キャストサイン入り原作本&色紙プレゼントキャンペーン


回を追うごとに、神谷さん鈴村さんの演技がよりらしくなってきたというか、深みが増したというか。
すばらしいです。
ほとんどアリスの独白なので鈴村さんの出番ばかりですが、これがずっと聞いていても心地よいです。
地の文は標準語でセリフは関西弁ぽく。
バリバリ関西弁じゃないところが、反対に聴きやすくなってます。
ソフトな声質もいいです。
大阪府警の面々もこの声で定着してきた感じ。
櫻井さんの片桐さん、かわいいです。いい感じです。
火村はもっとバリトンで渋くなきゃ〜と思っていた私も、この火村もありだなと思うようになりました。
落ち着いた、ニヒルな感じが出てるように思います。

・・・そして、トークに入った時の神谷さんの普通の声に戻った時のギャップがたまんないや。

(今回はトークは別CDなので、いきなりトークを聞くという過ちは犯さないと思います。ディスク1と間違えたら大変だけど)


ストーリーは原作をほぼ忠実に、でも会話やシーンのつなげ方がうまくて、わかりやすく聞けるようになってました。
ホラーアドベンチャーのゲームシーンもゲームらしい臨場感あります。

なんかね、昔やった「クロックタワー」(名作ですョ!)を彷彿とさせるようなゲームみたいなんですけど、逃げ惑う感じがすごく出てるわ。

こういうゲームの事件に対する大人の見解に対するアリスの憤りも、心の闇とか。
鮫山さんのゲーム会社の言い分に詭弁だと思う気持ちも。
ドラマから伝わってきます。
火村はセリフ少なくて、アリスのモノローグのみでの表現ですが。冷たい目とか。

小説読むだけでは味わえない感動を味わわせていただきました。

ブックレットのコミック部分もすごく、作品に合っていてよかったです。

この作品の火村の着信が宇多田ヒカルの「ファーストラブ」だったんですが、それは聞けませんでしたね。残念。




第5弾も楽しみにしています。

海奈良とか来ないかな〜。
赤星とか誰がするんだろ。ドキドキだ。



Wordpressで普通のサイト作成

2012.05.25 Friday

Wordpressでサイト作成しました。

Wordpressはブログツールなんですけど、CMSツールとして使うことも可能なんですよね。
コメント欄や、トラックバックや、カレンダーをけしてしまったら、あら不思議。

一見普通のサイトに見えます。

これに変えて、よかったことは、更新が楽ということ!

メニューのリンクとか、記事と画像のアップロードとか全然気にしなくてもよいです。



現在、私は、趣味のサイトをnanoという無料のホームページで作成もしています。

これもまた、便利でね。

カテゴリ分けも、ブログも、小説やイラストも、全部簡単に展示できます。

ページの1部や全部にパスワードで鍵つけることも可能。

ネタバレなど書く場合にはワンクッション置けるわけです。

あと、表示も「PC」「スマフォ」「携帯」ごとにタグで表示設定できるので便利です。

普通に自分でサイトで振り分け設定するためには.htaccessとか書かなきゃだめですけど、そういうのも不要。

とても楽ちん。

それで、つい半年前までは広告も入らなかったんですよ。
今はテキスト広告つくようになりましたが。

広告が付くようになって、サイトの移行を考えだしました。

しかし、このnanoのサイトをWordpressに移行するのは…けっこう手間かかります。
なぜかというと、サイト形式の中にブログも混在しているから。
…今の私の技術では無理そう。

テンプレートのtipsサイトで、こういう場合のサイト構築の方法をかいてあるのですが、それでも難しい。


というわけで、趣味のサイトを今の実力(?)作れる範囲で作ったのがこちら。↓


しろくまカフェのファンサイトです。

二次もしてないし、純粋に応援して、本とかアニメの感想を書き綴っていく予定なので、とりあえず一般公開。

(nanoのほうは非公開ですが)


1からWordpressをインストールして、テーマを入れて…がすごく簡単にできます。

内職をするのにWordpressを使い始めたので、あちこちで試行錯誤の最中です。
でも、結構楽しいです。

仕事の合間に更新するのでカメ更新になると思いますが、いろんなプラグインなども試していきたいと思います。

(というか、本サイトの更新したいのですが、頭が回らない〜)








 

しろくまカフェ感想

2012.04.14 Saturday

 しろくまカフェが面白いです。

月刊フラワーズに連載中で、4巻まで出ています。

絵がきれいで、癒し系ギャグ。

人間と動物が一緒に住む世界に動物園があって、パンダがパンダのバイトしてたり。

パンダ好き好き〜のイケメン花屋さんリンリンや、パンダの飼育員半田さんや、カフェのバイトの笹子さんがいて。

いろんな人が繰り広げる、まったりほっこりストーリーです。

このしろくまカフェのマスターの駄洒落と、ペンギン君の突っ込みと、パンダ君のだれっぷりと、グリズリーさんのワイルドさがたまりません。

一押しは、この飄々としたしろくまさんと、幼馴染で子供の頃からなにかと彼を意識しているけどいいように使われてるグリスリーさんの関係です。

幼馴染萌え?

いやさ。出会いが、魚採りの場面で、馬鹿にされるのが嫌で必死になるグリズリーさんかわいいし。

おかげで魚採るのすごくうまくて、釣りに行っても、運転するのも採る役もグリズリーさんで、みんなビール飲んでたりとかするし。

で、冬眠中でも、平気でくだらない電話してきたり、節分のイベントに借り出したりするしろくまさんに、なんやかんやいいつつ付き合ういい人なんです。

グリズリーさんは、しろくまさんをライバル視というか、なんかかなわないとか思いつつ、負けずに頑張ってるところみたいなのがあって、けっこう萌えます。

しろくまさんは、他の人にはいろいろ気配りやサービスするけど、グリズリーさんにはけっこう無神経なところが実は気の置けない友達に甘えてるだけなんじゃないかという…風にも見えて。

そこがいいです。

たまらん。


でも、もちろん。しろくまカフェは、ノーマル仕様が一番よいと思ってますよ。

この二人は幼馴染の関係性がよいんです。よ?


えーと、でも、様式(?)的にいうと、「しろくま←グリズリーさん」という感じ?
で実は「しろくま×グリズリー」(リバ仕様)とかになるかしら。



それから、花屋のリンリンとパンダ君。

ここも、いいです。

リンリンがどんなにアピールしてもパンダ君はつれないし。

でも、半田さんとは遊びたがったりするものだから、リンリンから半田さんは余計な嫉妬されるし。

(さりげなく恋路も邪魔されるし)

見てて面白い。

でも、好かれてそれほど悪い気もしないんじゃない?

どんどん絆されないかしらと期待。

ああ、でもきっとリンリンに対してはパンダ君はツンデレ仕様だと思う。

「そんなにもふもふしたいなら…。少しくらいならいいよ」

とか、冷たく言われて喜ぶリンリンとか、目に浮かぶ。

あー。でも、パンダ君にしてみれば、リンリンのパンダ好きはどこまで自分の事が好きなのかわからないから、ちょっとイラつくのもいいかも。

「リンリンなんて、どうせパンダなら誰だっていいんでしょ?」

とか、言われて一瞬固まるリンリンとか。ありえそう。

「グランプリでもなんでも取って、常勤パンダさんをもふもふして来なよ」

とか言われて、グランプリとってもふもふ権(?)を手に入れたリンリンが、「ほんとにもふもふしたいのはパンダ君」だと気づくシーンはクライマックスに持ってきたいですね。

そんで、最後はパンダ君を抱きしめておもいっきりもふもふしているリンリンが見たいものです。

リンリン×パンダ(ツンデレ風味)で。

このもふもふ感が大事なわけでして。

しろくまカフェは、そういうわけで、ぜったい、擬人化とかでなく、動物はどうぶつのままで行きたいです。(どこに?)



いや、だから。

もちろん。健全仕様でね。(健全仕様じゃないのも好きですが)

しろくま本。あったら嬉しいです。

この夏あたり、出てたら買いに行きますよ?



……出ない場合は、自給自足ですかね?



オタ主婦の一日(パート版)

2012.04.13 Friday

 以前、「オタ主婦の一日」というのを書きましたが、だいぶおも変わりしたので。

今はこんな感じ…。

5時:起床 ネット・サイト更新
6時:洗濯・朝食準備
7時:朝食・送り出し
8時:梅ちゃん見ながら片づけ
8時半:出社

9時〜4時半:仕事

5時:お迎え・買い物・ご飯準備・習い事送り
6時:夕食・片づけ
7時:風呂・テレビ
8時:子供寝かす・家事続き
9時:気力があったら少し起きつつ就寝(布団で携帯チェックしながらいつの間にか寝てる…)


という感じです。

しんどいときは、朝6時過ぎまでうだうだ寝てますし。

起きたとしても、ネットする気力なくて、ボーっとテレビ見ながら目を覚まそうとしているだけの状態で。(ドラマの消化時間に当ててもよいんですが、見てても頭に入らないので、結局NHKの街角情報局とか…役に立ちそうで立たないものを…見てます。とほほ。朝ズバみるような元気もない。)

一年前の余裕はどこにいったんでしょう。

仕事と両立って難しいです。

とはいえ、私はパート業務なので、仕事が暇なときは早く上がらせてもらえますし、学校行事のあるときも早退してますし、まあお気楽な身分といえばお気楽です。

最近ようやく、朝にパソコン立ち上げる余裕が出てきたので、ちょくちょくサイトとかチェックしていこうと思います。

世の、同人主婦(いや、主婦じゃない人も)はどんな風に、趣味の時間を捻出してらっしゃるのか。

…マメに更新とかされてる方の一日を教えて欲しいです。


さ、更新頑張ろう。


 

春休みも終わり

2012.04.08 Sunday

 もう、春休みも終わりですね。

明日から子供も学校なので、やれやれと思いつつ。

たいしたお出かけもしてなくて残念。

せめて今日はこのあと、桜見に出かけようと思います。


あ、でも、一応「京都水族館」も行ったわ。

「蒸気機関車博物館」も行きました。(水族館の隣じゃん)


水族館。

京都のど真ん中に水族館て運営大丈夫なのかとか、全然関係ないことを心配しつつ(海水とかの運搬とか馬鹿にならないんじゃ…とか)、ニュース見てましたが。

なんか、すごい盛況なようなので。

ひとまずよかった。

このまま、ずっとつぶれないでありますように。

京都で水族館行けるってすごいですよね。


ペンギンもかわいかったし、アザラシのトンネル抜けも見られるし。

イルカショーもよかった。(うーん。でも、まだ初心者ぽいショーだった。今後の成長に期待)

ご飯は、外の梅小路公園で食べるとちょうどよいです。

昼にはすごい入場者の行列になるので(チケット販売のほうが)

ローソンで前売り券購入は必須!

(年間チケットや前売り券持ってる人や再入場者は早く入れますよ)




梅小路蒸気機関車博物館。

子供の食いつきはこちらのほうがよかった(笑)

機関車の運転席に座れるのが!

でも、入場すぐのところにあるやつより、車庫のやつのほうが(警笛はならないけど)、種類たくさんあって、ゆっくり見られるのでそっちのほうが楽しかったです。

こてっちゃんには楽しいところです。



そんなわけで、新学期も頑張ろう。

(いや、会社に新学期はないし…。新入社員もいなかったし…。平常業務ですが)

ブログ再開

2012.04.08 Sunday

 久しぶりの更新です。

一年ぶり?

複数のブログを持ってるんですが、とても管理できなくて。

QLOOKとかは、規定数いかないで一定期間経つと消えるし!

(それで二度消してしまった…)

これからはここ一本で行こうかと思います。

ついったとの連動とかも出来るらしいので、呟きのログもこちらに残すようにして。

ほそぼそとやっていきます。

一太郎創とWORD2010

2011.03.05 Saturday

あくまで、同人活動の上での話ですが。 

次、WORDをヴァージョンアップするか、一太郎買うか……悩んでいます。

(仕事で使うならWORDで終了です。シェアが全然ちゃうがな)



MAC時代は一太郎もWORDも使ってました。(かなり昔の話ですが)

ことえり(MACの辞書)がお馬鹿でATOK入れないとやってられなかったというのがありますが、MAC環境の時は、結局、本作る時はPAGEMAKERか、QuarkXPressしか使ってなかったので、そんな比較すらしてなかったというか……。(いかにもマカーな言い分)

WINDOWS使うようになって、高い版組みソフト使う余裕もなく、もともと入っていたWORDをそのまま使い続けているうちに…慣れてしまったというか。

それに、ヴァージョン上がるごとにWORD便利になったと思います。

PDFとかも普通に出力できるしね。

しかし、辞書はIMEはやはり辛い。

ATOKが欲しい。

ATOK買うんならついでに一太郎もちょっとお金足したら買えるし。

つか、創プレミアムバージョンのUSBで持ち運びできる一太郎(ATOKこみだよね)とか便利やな。

創買うか……。

と思ったところで、体験版をインストールしてみました。

うん。なんか昔と違って、ずいぶんWORD風なカスタマイズされてますね。

それなりに使いやすいです。

うーん。一太郎でもいいか。こっちもPDFできるし。フォントもよさそう。

しかし……。

のど、小口の設定できないのが……。つらい。

分厚い小説本を作りたい人間にとって、のどを広く取りたくなるのが…心情ですよね。

袋とじ設定のまま入稿なんて聞いたこともないしな。



で、一太郎買うのは躊躇してしまった。



あとは、WORD使いながら、単体でATOKを買うか。

うん。

そうだな。

そうしようかと思います。

ATOKだけの持ち運びは出来ないのか…。ちぇ…。


気が付いたら、体験版一太郎もあと18日。

もうちょっと、使いこなせるか、頑張ってみよう……。


つか、私はたんにATOKが欲しいだけか。

WORDのヴァージョンアップ版を買うのと、パーソナル編集長とか、インデザ買うのも…。

比較対象に入れるべきか。


しばし、考えよう。

(こうして、同人貧乏にハマっていくのであった。昔してたこととたいして変わらないなあ…)